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鼻整形

釜山で団子鼻・にんにく鼻の整形をお考えの方へ|丸くてぽってりした鼻先、どう矯正するべき?

 

 

こんにちは。

エスクラス美容外科
代表院長 シム・ジニ と申します*^^*

今日は、丸くてぽっちゃりした「団子鼻」や「にんにく鼻」に
お悩みの方に役立つ投稿をお届けします。

団子鼻・にんにく鼻の矯正方法について
詳しくご紹介いたします。

 

団子鼻とは、小鼻が過度に広がっていたり、
横に広く見える状態を指します。

このような鼻は、顔全体に重たい印象を与えたり、
洗練されたイメージに欠けて見えることがあります。

鼻先が丸くぼやけて見える場合には、
団子鼻・にんにく鼻の矯正を検討される方が多いです。

CASE01
鼻翼軟骨が広がっている場合

広がった鼻翼軟骨を整えた後、
希望の高さ・形に鼻先を整えるために、
両側の鼻翼軟骨の間に自家軟骨で柱を立て、
両側を縛って矯正します。

CASE 02
皮下脂肪が厚い場合

鼻先の皮下脂肪を除去した後、
広がった鼻翼軟骨を整え、
両側の鼻翼軟骨の間に自家軟骨で柱を立て、
両側を縛って矯正します。

丸く広がっている小鼻を引き上げ、
鼻先が集まって見えるように整えます。
必要に応じて小鼻のサイズも縮小し、
自然な形に矯正します。

 

団子鼻やにんにく鼻といっても、
原因によってタイプが異なります。

そのため、個人ごとの鼻の形をしっかりと把握し、
どのタイプに該当するのか、原因が何であるのかを
正確に診断した上で、手術計画を立てることが重要です。

低くて丸い団子鼻の場合は、
プロテーゼ(シリコンなど)の挿入を行い、
高くて広がった団子鼻の場合には、
ご自身の組織を使用する「非プロテーゼ整形」が適しています。

また、機能的な改善もご希望の場合には、
機能性鼻整形(鼻中隔矯正など)を通じて団子鼻を改善することも可能です。

このように、まずはご自身の鼻の形状と原因を
正確に見極めることが最も大切です。

ノーインプラント鼻整形とは?

ノーインプラント鼻整形とは、
シリコンなどの人工プロテーゼを使用せずに、
生体適合性の高い自家組織を用いて
鼻先の高さや位置を整え、
団子鼻、わし鼻、短い鼻、長い鼻などの
悩みを一緒に改善する手術です。

 

✔️ノーインプラント鼻整形のメリット✔️

🔹 副作用のリスクを軽減
炎症、感染、拘縮、アレルギー反応、
プロテーゼの移動などの副作用リスクが少なくなります。

🔹 自然な鼻のデザイン
プロテーゼのような透け感がなく、
より自然で滑らかな鼻ラインを実現できます。

🔹 全体的な鼻の形を改善
高さを出すだけでなく、
団子鼻、わし鼻、短鼻、長鼻なども同時に矯正可能です。

🔹 適切な生体材料の使用
耳介軟骨、自家真皮、鼻中隔軟骨など
さまざまな自家組織を組み合わせて使用できます。

ーインプラント鼻整形に使用される材料

✔️ 耳介軟骨
✔️ 自家真皮
✔️ 鼻中隔軟骨
✔️ 自家肋軟骨
✔️ 筋膜

シリコンなどの人工プロテーゼを使用せず、
生体適合性の高い自家組織を用いて
鼻先の位置や高さを整え、
外見上の問題を自然に改善することができます。

鼻筋が低く、のっぺりとした印象の団子鼻の場合は、
プロテーゼの挿入を検討することができます。

全体のラインが自然で滑らかになるように、
適切なプロテーゼを選んで挿入します。

鼻整形の際には、
多くの方が気にされる術前・術後の比較が、
バーチャルシミュレーションで可能です。

既製のシリコンプロテーゼ使用時に起こり得る、
プロテーゼの浮き上がりなどの副作用を軽減できるため、
オーダーメイドのプロテーゼを使用しています。

 

 

美容的な問題と機能的な問題の両方を、
精密な3D-CTを用いて分析し、
鼻内部の構造的な問題や特徴を把握します。

その上で、繊細なデザインと
精密な手術計画を立てていきます。

✔️ 鼻中隔湾曲症
✔️ 下鼻甲介肥大
✔️ 鼻バルブ閉塞

このような症状がある方は、
機能性鼻炎手術を併せて行うことが可能です。

私たちは、美容面だけでなく
機能面もしっかり考慮したうえで手術計画を立てており、
お客様のご希望やニーズを正確に把握することが重要です。

そのためには、十分なカウンセリングが欠かせません。

 

豊富な経験と独自のノウハウを持つ
美容外科専門医の先生に手術を受けることをおすすめします^^*

以上、エスクラス美容外科
代表院長のシム・ジニでした。
ありがとうございました。